電話対応の効率化と可視化にお悩みのお客さまへ
録音・IVR・迷惑電話対策をこれ一台で実現!
通話履歴や録音データをクラウド上で一元管理し
“カスハラ対策” にも有効です。
トビラフォンBizは通話録音システムに留まらず、
ビジネスに必須な機能をこの1台に集約しました。
各機能は装置からでは無く
クラウド上のマイページから簡単に利用できます。
MyBiz : お客様専用マイページ
録音・IVR・迷惑電話対策をこれ一台で実現!
通話履歴や録音データをクラウド上で一元管理し
“カスハラ対策” にも有効です。
トビラフォンBizは通話録音システムに留まらず、
ビジネスに必須な機能をこの1台に集約しました。
各機能は装置からでは無く
クラウド上のマイページから簡単に利用できます。
今年は、働き方にまつわる法改正が目白押しです。
単なるコスト削減、業務効率の向上だけでは、
法改正やこの先の見通しなどで息詰まる事が予想されます。
弊社では、お客様の現状課題をヒアリングし、お客様と一緒に課題を
紐解いて、一つ一つ課題をクリアして行くことを目指しております。
お気軽にご相談ください。
続きを読む2025年10月にWindows 10 のサポートが終了します。
脆弱性攻撃を受けやすくなります!
攻撃者は、Windowsの脆弱性等を突いて侵入や攻撃を仕掛けます。Windows 10
のサポートが終了すると、セキュリティ更新プログラムの提供も終了しますので
大変危険な状態になります。
サイバー攻撃が終わる訳ではない!
Windows 11に選手交代すればサイバー攻撃がなくなる訳ではありません。攻撃
は益々巧妙化されています。PCを交換するタイミングで、セキュリティ対策の
強化をご検討されることをお勧めします。
SubGateで解決できます!
*即効性のあるセキュリティを簡単に構築
*業務を止めない選別遮断機能
*「VNM」で社内NWを見える化
続きを読む先月の報道を中心に、サイバーセキュリティに関してのニュースを抜粋してお届けしています!
● 5月16日、参院本会議でサイバー攻撃未然に防ぐ『能動的サイバー防御』関連法成立。
能動的サイバー防御とは?
■攻撃を受ける前に兆候を察知し、攻撃元を特定・無害化するセキュリティ対策です。
■英語では「Active Cyber Defense(ACD)」と呼ばれ、欧米ではすでに導入されている国も多く、日本は先進国の中では遅れていたのが現状です。
●「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度構築に向けた中間取りまとめ」を公表経産省2026年度にも。
昨今のサイバー攻撃ではターゲットの組織を直接狙うのでなく、取引先企業に攻撃を仕掛け、その取引先企業を経由して攻撃を行う“サプライチェーン攻撃”が増加しています。
自組織だけ対策を強化しても、こうしたサプライチェーン攻撃への対処はできません。
経済産業省が2026年度に導入を予定している新制度は、企業のサイバー攻撃対策を5段階で格付けするものです。
●相次ぐ証券口座乗っ取り被害者のパソコン解析で分かったこと。
金融庁によると、ことし1月から先月までの4か月間に確認された不正な取り引きの件数は合計3505件。
株式などを勝手に売却された額は1612億円、買い付けられた金額は1437億円で、あわせて3000億円を超えています。
証券各社はいずれも自社からの情報流出は確認されていないとした上で、偽メール・SMSから、証券会社を装う偽サイト(フィッシングサイト)に誘導し、ID・パスワード、取引暗証番号などを盗み取る手口も確認されているとして、利用者に注意を呼びかけています。
今後の対策については、各社とも「多要素認証」と呼ばれる仕組みの設定を順次必須化するなど、セキュリティーの強化を進めるとしています。
●偽サイトで2段階認証も突破『証券口座乗っ取り』横行。
証券口座が乗っ取られ、株を勝手に取引される被害が相次いでいます。
最近ではIDとパスワードのみならず、SMSなどで送られた認証パスコードを使った2段階認証まで突破する「リアルタイムフィッシング」詐欺も横行しています。
☆どのような対策をすればいいの?自社のセキュリティは大丈夫かな?と少しでも興味を持たれた方は、是非お気軽に弊社までお問い合わせ下さい。☆
その他
●オンラインセミナーのご案内 : ここからはじめる「経理帳票のペーパーレス化」
【セミナー概要】
企業の人手不足や、物価上昇などの背景から、紙で行っていた業務のペーパーレス化が注目されています。とはいえ、「まずはどこから始めたらいいのか?」とお悩みのお客さまの声も、多数いただいております。
そこで本セミナーでは、ペーパーレス化の入り口ともいえる「経理帳票」にスポットを当てた課題解決ソリューションと、実際の進め方をお気軽にご相談いただけるキヤノンのサービスと併せてご紹介いたします。
※開催日:6月25日(水) インターネット環境があれば自席で受講できます。(事前申し込みが必要です。)
オンラインセミナーお申し込み方法など、詳しくは弊社担当迄お問い合わせ下さい。
キヤノン複合機・imageRUNNER ADVANCEシリーズには
便利なスキャン機能がたくさんあります。
「スキャンするだけで、ファイルの名前も自動でつけてくれないかな…」
「たくさんの書類をまとめてスキャンしたいけど、原稿の向きを揃えたり、白紙が混ざると面倒…」
「スキャンした書類に印鑑を押したり、束ねたりできたらいいのに…」
そのお悩み解決できます!
◆「OCR機能」で解決!
キヤノンimageRUNNER ADVANCEシリーズは、
スキャン時の「OCR(文字認識)」の機能を標準装備!※
スキャンした書類の文字をそのままファイル名にできるほか、
決まったファイル名称をスキャン時にかんたんに付与できる機能もあります。
◆「白紙スキップ機能」で解決!
キヤノンimageRUNNER ADVANCEシリーズは、
「白紙スキップ」の機能を標準装備!※
複数枚の書類をまとめてスキャンする場合も、
自動的に白紙をスキップしてくれます。
また「OCR機能」と一緒に使うことで、「書類の向き」まで自動判断!
さらに、PDFのセキュリティ対策のため、パスワード付与機能も!
◆「連携ソフトウェア」で解決!
キヤノンimageRUNNER ADVANCEシリーズと連携して使える、
文書ハンドリングツール「imageWAREDesktop」なら、
スキャンした文書への「書き込み」「束ね」「切り取り」などが、
まるで紙のように加工可能!
しかもPDFだから、メールでそのまま送付可能です。
※スキャン機能詳細は担当セールスにご確認ください
続きを読むお使いの複合機のお掃除をしませんか?
お掃除ポイント①
原稿台ガラス:コピーに黒線が入るなどきれいにコピーができなくなる事ございます。
お掃除ポイント②
フィーダー部分:原稿に汚れが付いてしまったり
原稿詰まりの原因になっております。
お掃除ポイント③
タッチパネル:指紋の汚れなどで
パネル操作の反応が悪くなる事ございます。
お使いの複合機についてこのようなお悩みございませんか?
これからもお役に立つ情報提供のために・・・
興味のある内容をお教えいただけないでしょうか!
より良いご提案でお客様のお役に立ちたいと考えています!
続きを読む警察庁発表:サイバー空間をめぐる脅威の情勢等
不審なアクセス件数が増加の一途『DDos攻撃』 DDos攻撃とは?知らない間に加害者に?!
高度な技術を悪用したサイバー攻撃の情勢
AIを活用したクラウドサービスの認証情報を狙ったフィッシングメールが急増中!
春はフィッシング詐欺が増える傾向注意点をおさらいしよう!!
2025/4/13開幕!大阪・関西万博偽サイトが確認され注意を!
長期休暇前後は要・注意!
長期休暇にはサイバー攻撃が増加傾向に!!
「書類をスキャンして保管するようになったものの、仕分け作業や共有が進まずうまく使いこなせない・・・」
スキャン機能を最大限に活用できるMEAPアプリケーション「Document Navigator」のご案内
各書類フォルダーへの仕分け作業が大変
検索に必要なファイル名に変更が大変
付ける人によってファイル名が違う
PDF化はするものの共有が進まない
そんなお悩みをお持ちのお客様に朗報です!
フォルダー階層を一覧表示して保存先をナビゲート
続きを読む2025年4月と10月、二段階で施行の改正育児・介護休業法ですが、10月の改正で新たな制度設計が必要になり、
4月に比べより実務上の注意点や自社の状況を踏まえたうえでの検討が重要です。
しかし、人事部門はやるべきことが多岐にわたり、足元の業務で手一杯で、情報収集にお困りの方も多いのではないでしょうか?
本セミナーでは社会保険労務士による、10月改正に向けた実務上のポイントについてお話しします。
続きを読む営業活動のDXとは、デジタル技術やデータを活用して顧客情報や行動を見直し、自社の営業プロセスを再構築して
『競争優位性を確立する』ことです。
顧客の引継ぎに際しての困った
『あるある』
営業訪問時の困った『あるある』
【Case1】や【Case2】のようなことを『良くある単純なミス』ととらえるのではなく常に起こる可能性のある
「リスク」としてとらえることで常日頃からチームや組織内で業務に関する情報共有を徹底するなど
この仕事・顧客は「この人にしか分からない」というような属人化(ブラックボックス化)を防ぐことにもつながります。
これからの時代、労働人口の減少が進むことで人材と時間の確保はさらに重要度を増すと考えられます。
限られた人材で最大の効率を上げるため、営業DXは避けることができない喫緊の『経営課題』といえます。